SUPER DREAM LAKE CONCERT写真日記。

おしらせ ライヴ写真日記

SUPER DREAM LAKE CONCERT写真日記。

前日の夕方からの雨で、最終的な設営は当日の早朝からだったと聞きました。

1995年から開催しているんだね。
こういうのぼり旗があると、テンション上がりますよね。


ステージ裏。


控室のテント。
3組ずつ控え室があって、出順近くなったら入れ替わるスタイル。


マニピュレーターの籠島さんは、袖におりました。


公開リハ。


本番前。

この衣装はHeavenly Hellを披露した2年前のバスラで着用したぶり。
アコースティックの時に比較的よく着用しているオーガンジー素材のトップスのツナギverがこの衣装。
透け感やレースの感じが好き過ぎて、2種類持っている。


ほぼアルコールだった気もするが、飲食店も出店しておりました。
出演者のご飯の一部も、この出店店舗のだったと思う。


ステージのモニターは、主催側の準備してくださっていた人だったんだけど(めちゃ腕がいいPAさんでした)
お客さんが聞いている出音のPAさん、わたしの方で依頼しました。
始発で京都から駆けつけてくださっています。

そもそもは、来年に企画しているライヴのPAをお願いしていたんだけど、
SDLCの他の出演者様が偶然同じPAさんに頼んでらして、
え〜〜じゃあ水戸でお会いできますね〜せっかくならわたしも便乗してPA頼んでいいですか〜だった。

ありがとうございました!


代表曲みたいなラインナップがいいのかな〜と思ってセトリ組みした。
菩提樹スタート、けっこう久しぶりじゃない?


ひらもっちゃんに半年ぶりに会ったけど、
わたしの中でひらもっちゃんは何故かとっても小さい人のイメージで、
こんなに大きかったかな〜ってなった。
トム(ワシ)とジェリー(ひらもっちゃん)感があるからだろうか。


水戸まで来てくださったみなさま、ありがとう。
水戸は実はリアル友人が住んでいて、茨城県北部界隈、何度か遊びに来てたりします。
大洗水族館もサメに会いたくてたまに行く(日本一の鮫の展示数を誇る水族館です)

あと、セトリに組まなかったけど、
「ウロボロス」のMVは大洗海岸で撮影、
「翡翠」のMVは水戸よりもずっと上の、大子町というところで撮影しています。
茨城県北部、わりと縁がある天野なのだ。


2曲目は「スナイパー」
3曲目、500年ぶりぐらいの体感だった「イデア」


生ちゃんが、イデアはガッシュベルのエンデングだったんですね!!!僕幼少期、リアルタイムで観てました!!!
と言っておりました。

若干少数派かもしれないけど、イデアからわたしを知ってくださった方もいるのよね。


4〜5曲目。
零〜紅い蝶〜リメイク版、来年発売おめでとうという気持ちで、
紅い蝶(2003年)のテーマソング「蝶」と、
刺青の聲(2005年)のテーマソング「聲」を歌わせて頂きました。


じぇっとさん、赤が控えめで逆にびっくりだわ(笑)


全国の生田目勇司ファンのみなさん、勇司がほとんど見えなくてごめんなさい。

でも、ちょっといるのよ勇司!おでこと顎しか見えないがな!!!!

6曲目「相対性理論」
からの7曲目「鮫」


多様性を認め合おう、という風潮になっているけど、
多様性を本当に認め合うというのは、
違って当たり前、みんな違ってみんな良いだし、
全然違う者同士が隣にいるのも、とっても普通の世界の事だと思うのです。

まったく違うのに、同じ気持ちになる事があるね。
まったく違うのに、話さなくても伝わることあるね。
具合的に言葉にすると格好悪いから、ふんわりと、ギャグを入れながら気持ちを伝える時とかあるよね。
というのが成り立つ関係性って、宝だと思うんですよ。

わたしと違うって感じる相手は、
自分がどうなのか改めて気づかせてくれる相手てもあります。
だからこそ、とっても大事な存在なのだ。

そんな気持ちで書いたのが「音叉」
最後に演らせて頂きました。


お越しくださったみなさま、ありがとうです。
運営に関わったみなさま、設営してくださったみなさま、出店されてたショップの方々もお疲れ様でした!
そして、わたしにお声がけくださった水戸Girl Talkのマスター、ありがとうございました!
また水戸行くぜ〜〜。

さて、2デイズライヴが近づいてきたぞ。
その前に歌入れが2曲あるんだ。
がむばりまする〜♪

2デイズライヴは、2日来れない人がたくさんいるというのを分かっていつつも言いますが、
2日で完成するセトリです。
お時間ありましたら、ぜひ2日間、お越しくださいです。

あと、11月7日、告知あります。
それまでに歌入れする。

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